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Google アナリティクスのウェブテストに新機能が加わりました
2013年9月20日金曜日
Google アナリティクス チーム
データの分析によるビジネス成果やマーケティング効果の把握は重要ですが、そのデータを今後の発展につなげてこそ、本当の意味が生まれます。Google アナリティクスでも、お客様に活用していただきやすいデータの提供に取り組んでいます。そこでこの度、ウェブテストに新機能を追加して、Google アナリティクスの A/B テスト エンジンをさらに強化しました。
Google アナリティクス アカウントを
AdSense にリンク
している場合、AdSense の収益をテストの目標に設定できるようになりました。
Google アナリティクスの
多腕バンディット方式
の最適化アルゴリズムを使用し、最短の期間で最大の収益を得られるよう、トラフィックがテストのパターンに振り分けられます。AdSense サイト運営者様から多くのご要望をいただいていた機能であり、ビジネスのさらなる発展にご活用いただければ幸いです。 また、ウェブテストを熟知されているお客様向けに、すべてのパターンにトラフィックを均等配分するオプションを追加しました。ただし、この機能では Google アナリティクスのプログラムによる最適化を利用できないため、すべてのお客様に適しているわけではありません。ウェブテストの目標では必要な情報を得られない場合にのみ使用することをおすすめします。 詳しくは、
ウェブテストとウェブテスト API
(英語) についてのページをご覧ください。 Posted by Russell Ketchum - Google アナリティクス プロダクト マネージャー
Google タグマネージャ 認定パートナーのご紹介
2013年9月19日木曜日
Google アナリティクス チーム
Google タグマネージャの機能拡張が進み、最新のユニバーサル アナリティクスのタグや、多くのサードパーティータグもサポートされています。
Google アナリティクスのトラッキング コードにかぎらず、マーケティング用のタグや、分析用のタグを、新たに導入する機会に、
Google タグマネージャ
の導入を検討してみてはいかがでしょうか?
Google タグマネージャは、無料のタグ管理ツールで、IT スタッフをわずらわせることなく、ウェブサイトのタグの更新をいつでも手軽に行うよう設計されています。
でも、複雑で多くのタグがサイトにある場合、最初の導入などで、サポートが必要な場合もあるでしょう。そのようなお客様は、Google タグマネージャ関連のサポート業務に適した Google アナリティクス認定パートナーにご相談ください。
この度、Google タグマネージャに、日本で新しいパートナーが認定されました。
今回、認定されたパートナーは 株式会社アイ・エム・ジェイです。
株式会社アイ・エム・ジェイ
Google タグマネージャの認定パートナーは、アユダンテ株式会社、NRIネットコム株式会社、株式会社イー・エージェンシー、株式会社電通イーマーケティングワン、トランスコスモス株式会社を含めて、6 社になりました。いずれも Google アナリティクス プレミアムのリセラーでもあります。
以上
新しく生まれ変わったセグメントのご紹介
2013年9月17日火曜日
大内 範行
Google アナリティクス ソリューションコンサルタント
Google アナリティクテンプレートの機能の中で、
アドバンス セグメント
は、最も利用されている機能の 1 つです。
Google アナリティクスのコントリビューターの集まり
「_gaTracker」でアンケート
を取った際も、アドバンス セグメントは最も使われている機能でした。
これまでのアドバンス セグメントは、訪問(セッション)の単位でユーザーをセグメントする機能です。「有料トラフィック」や「直帰したユーザー」などあらかじめ用意されたセグメントを選ぶこともできますし、自分でカスタマイズしたセグメントを作ることもできます。
このアドバンス セグメントが、パワーアップし、今回新たな「セグメント」機能として生まれ変わります。現在、徐々に皆様にリリースを行っています。
今回、刷新された主なポイントは以下のとおりです。
まったく新しいユーザー インターフェース
セグメントは、従来のアドバンス セグメントから、大きくそのインターフェースを変更になります。
セグメントを四角いブロックで並べて表示し、ドラッグ&ドロップで、操作することもできますし、リスト形式のユーザー インターフェースも選べます。
よく使うセグメントは、星マークをクリックしておけば、お気に入りのセグメントとして、「スター付き」セグメントとしてすぐに呼び出すことができます。
セグメントの編集、共有、削除は、歯車マークから行うことができます。
ユーザー単位のセグメント
既存のアドバンス セグメントは、セグメントを絞り込む単位が、「訪問(セッション)」の単位でした。「コンバージョンしたセグメント」を選ぶと、コンバージョンが起こった訪問だけに絞り込まれる、という仕組みです。
新しい「セグメント」では、ユーザー(ユニーク ユーザー)の単位で、セグメントを絞り込むことができるようになりました。つまり、訪問を越えてより長い期間の行動で、ユーザーを絞り込むことができます。
ユーザーを絞り込む期間は、最大 90 日間です。例えば、30 日間に、一度でもコンバージョンしたユーザーに絞り込んだり、過去 90 日間で、2 万円以上購入したユーザーに絞り込むといったことができます。
例えば、ある期間に「特集ページ」を見たユーザーは、見なかったユーザーに比べて、売上に貢献しているのか?
そういった分析ができます。
シーケンス 行動の順番でセグメント
ユーザー行動の順番を指定したセグメントもきれるようになりました。
この順番を指定したセグメントは、長い期間でのユーザー行動の順番を指定することもできますし、1 つの訪問内での順番でも絞り込めます。
ページ A の次にページ B を見たユーザーと指定することができます。その場合、ページ A を見た直後にページ B に遷移したセグメントもできますし、ページ A から、期間をおいてページ B を見たユーザーにセグメントすることも、どちらのケースも指定可能です。
例えば、新しく用意した子ども服のプロモーション動画ページを見た後で、子供服の商品ページへ遷移したユーザーを特定し、その動画を見なかったユーザーと比較して、コンバージョン率が高いのか、売上は多いのかといったことを分析することができます。
コホート分析 初回訪問日での分析
ある期間の新規訪問者にセグメントを行い、そのユーザーが、次の月、その次の月でどんな状況かを確認できます。
コホート分析で指定できる期間は最大 31 日間です。コホート分析は、新規訪問者のグループを、e コマースや参照元などと組み合わせてセグメントができます。
キャンペーンを実施した訪問でのコンバージョンが多くても、その後リピーターになってくれる割合が低ければ、そのキャンペーンは価値がない、といった判断ができます。
例えば、1 月に実施したキャンペーンで獲得した新規訪問者は、どの程度リピーターにあり、どの程度売上につながっているのか、長期間に分析することができます。
あらかじめ提供されたテンプレート
あらかじめプリセットされたデフォルトのセグメントも、多く揃えています。これらのセグメントは、コピーして編集して利用することもできます。
セグメントのテンプレートは、主に以下のものが用意されています。セグメント画面から「組み込み」を選択するとテンプレートの一覧が表示されます。
すべての訪問
新規ユーザー
1 回だけ訪問したユーザー
リピーター
直帰した訪問
直帰以外の訪問
コンバージョンに至ったユーザー
コンバージョンに至らなかったユーザー
購入したユーザー
サイト内検索を実行したユーザー
タブレット トラフィック
タブレットと PC のトラフィック
モバイル トラフィック
モバイルとタブレットのトラフィック
検索トラフィック
ノーリファラー
参照トラフィック
無料検索トラフィック
有料検索トラフィック
新しいセグメントについて詳しい情報や使い方は、
ヘルプセンター
(現在はまだ英語のみの提供です)をご覧ください。
また、わかりやすい
ビデオ(英語)
が用意されています。
以上
新しい設定画面とアクセス権限の追加について
2013年9月4日水曜日
大内 範行 Google アナリティクス ソリューションコンサルタント
新しいアナリティクス設定画面
すでにご存知のように、Google アナリティクスの設定画面が新しいインターフェースに変更されています。
画面右上の「アナリティクス設定」から画面を開いてください。これまでの設定画面とは違った、新しいデザインがご覧いただけると思います。
アナリティクス設定画面のランディングページは、下記のスクリーンショットのようになっています。
設定画面は 3 つのコラムにわかれています。アカウント、プロパティ、ビューです。
従来プロファイルと呼んでいた名前は、今回から 「ビュー」に変更になりました「ビュー」という表現にすることで「プロパティのデータを表示する」という、機能をより正確に捉えた名称になります。なお、今回の「ビュー」は、名称の変更だけで、機能的な変更はありません。
アナリティクス設定を表示すると、1 つのアカウント、プロパティ、ビューが選ばれています。
アカウントやプロパティなどを変更する場合には、それぞれのセクションの上部に、ドロップダウン メニューがありますので、そちらから表示を変更してください。
新しいアカウント、プロパティ、ビューを作成する際も、この各セクション上部のプルダウンから選ぶことができます。
新しい設定画面では、変更すべき項目のすべてが一覧できるインターフェースになっています。変更や確認をする項目が発見しやすい画面になり、より少ないクリック数でアクセスできるようになりました。従来、プロパティ設定画面には、3 クリックしないとアクセスできませんでしたが、今回の新しい設定画面からは 1 クリックでアクセスできます。何かわからないことがあれば、画面右上にあるヘルプのメニューをクリックしてください。よりヘルプが発見しやすくなるよう改善を行っています。
ユーザー権限設定の更新
ユーザーの権限設定にも今回更新がありましたので、お知らせいたします。 権限設定の変更については、
以前の記事
でお知らせしています。よりきめ細かな設定ができるよう、従来の権限設定を大幅に見直しました。 その後、ベータ期間を通じて、皆様からいただいたフィードバックを受け、その中に「共有設定についての権限が必要」というご意見を多くいただきました。今回、新たに 4 つ目の権限に「共有設定」を加えました。(一部、日本語表記に実際の画面と異なる用語がございます。順次修正される予定です)
ユーザー管理:
特殊なアクセス権限で、アカウントのユーザーを追加、削除、設定変更できるだけの権限です。編集や共有設定の権限は含まれません。
編集
ユーザーの管理をのぞいたすべての設定変更が行える権限です。管理やレポートに関連する操作や、レポート データの表示が可能な権限です。具体的にはアカウントやプロパティ、ビュー、フィルタ、目標などの追加や削除ができます。共有設定の権限も含まれます。AdWords や ウェブマスターツールとの連携にも編集権限が必要です。
共有設定
今回、新しく追加されたアクセス権限です。個人のアセットを作成し、共有できる権限です。表示と分析の権限も含まれます。ビューのアセットには、マイレポートやメモがあります。
表示と分析
レポートの表示、データの設定、レポート内のデータ操作(データのフィルタ、セカンダリ ディメンションの追加、セグメントの作成など)、個人アセットの作成ができる権限です。ただし、アセットの共有はできません。
新規のユーザーを追加する場合は、アカウント、プロパティ、ビューの「ユーザー管理」を選択すると、画面下に、権限を付与する画面が表示されます。
権限設定については、以下のヘルプに詳しい情報がございますので、参考にしてください。
[追記] 2013/9/30 共有設定で共有できるアセットについて、修正を行ないました。現時点で共有設定以上の権限で共有できるようになるアセットは、マイレポートとメモとなります。
https://support.google.com/analytics/answer/2884495?hl=ja
以上
データ主導アトリビューション:よりよい投資判断とマーケティングの成果の改善
2013年8月27日火曜日
Google アナリティクス チーム
この記事は、Google アナリティクス アトリビューションのプロダクト マネージャ Bill Kee とプレミアムの プロダクトマネージャ Jody Shapiro が執筆した英文記事をもとに構成しています。
原文はこちら→
デジタル マーケティングの力が、計測できることにあるのはもちろんですが、ただ、計測できるというだけでは、道のりの半分です。残りの半分、それはアトリビューションです。マーケティング施策の貢献度をどう割り振るか、顧客のコンバージョンまでの経路 つまりカスタマー ジャーニーの影響度を正しく認識し、理解することです。
この 2 年間余り Google アナリティクスに、
マルチチャネル
と
アトリビューション モデリングツール
を提供し、(
AdWords
や
Google ディスプレイ ネットワーク
の機能拡張とともに)アトリビューションの基盤を整えて来ました。
今回、Google アナリティクスのプレミアム向けに「データ主導アトリビューション」をリリースします。「データ主導アトリビューション」は、アルゴリズムを使って、アトリビューションを導き出すためのレポート群です。日本も含め世界の Google アナリティクス プレミアム版に提供されます。
データ主導アトリビューションは、カスタマー ジャーニーを分析し、それがコンバージョンあるいは購入に至ったかを判定します。この分析手法は、統計と経済学の原理を使い、マーケティング上の各ポイントに自動的に貢献度を割り振っていきます。どのデジタルチャネルやキーワードが成果を上げているか、よりアクションにつながる分析結果が得られるので、マーケティングや広告の投資対効果( ROI )を改善することができます。
最近の事例では、大手通信企業が、このデータ主導アトリビューションを使って、メディア費用と配信媒体を最適化し、スモールビジネスのリード獲得に成果を上げました。データ主導アトリビューションを使うことで、ディスプレイ広告の投資判断も、自信を持って取り組めるようになり、結果、リード獲得の費用はそのままで、ディスプレイからのリード獲得を 10% 増やすことに成功しました。同時に、いくつかの媒体は、これまで 58% も低く評価されてきたことがわかりました。
なぜデータ主導アトリビューションを使うのでしょう?
・アルゴリズム
このモデルは、すべてのマーケティング チャネルに渡って、貢献度を自動的に割り振ります。目標や e コマースのトランザクションなど、あなたが指標を決めれば、モデルは最新のコンバージョン経路から、いつも自動的に解を導き出します。
・
透明性
「モデル エクスプローラー」というユニークな機能を使えば、モデルがどう結果を割り振り、マーケティングの各接点がどう価値付されたか、モデルの判定過程を見ることができます。ブラックボックスにはなりません。
・
アクションにつながる
個々のマーケティング接点の貢献度の詳細(コンバージョンした経路とそうでない経路)を見ることができるため、明確な指針が得られます。データ主導でマーケティング上の判断を行うことができます。
・
サポート
プレミアム版のお客様は、プレミアムのリセラーなど専任のサポートチームからサービスを受けることができます。
・クロス プラットフォーム
AdWords や、Google ディスプレイ ネットワーク、YouTube など Google 製品との統合に加えて、あらゆるデジタルチャネルのデータを取り込むことができます。
データ主導アトリビューションを使って成果を改善しましょう
Google アナリティクス プレミアム版のお客様は、データ主導アトリビューション モデルを使って、ディスプレイ広告やメールキャンペーンのマーケティング施策を分析することができます。簡単なアトリビューションのレポート画面で、あなたが選んだアトリビューションのモデルと、データ主導アトリビューション モデルを比較することができ、並べ替えや絞り込みをしながら、どのキャンペーンの変更が、大きく影響するか見つけ出すことができます。どのチャネル(またはキャンペーンやキーワードなど)のポテンシャルが高いかがわかれば、マーケティングの取り組みを変えてテストすることができます。データ主導アトリビューションと比較した後は( そして、モデルエクスプローラーのレポートからデータ主導の計算がどう行われているかを確認したなら )投資対効果( ROI )分析のレポートを見て、最適化に取り組みましょう。
その仕組は?
データ主導アトリビューションは、コンバージョン経路の構成を比較し、あるイベントの順番がよりコンバージョンを高めている、ということを判定していきます。コンバージョン経路の構造の違いと、コンバージョンを引き起こす関連性の違いが、チャネルの重要性を決めるアルゴリズムの根幹です。そのマーケティング チャネルがあることで、コンバージョン発生への影響度が大きくなっていれば、アトリビューション モデルのチャネルの重み付けもより高くしていきます。潜在的にコンバージョンを高めるモデルが、ラストクリックモデルよりもよい成果を導き出すことを示してくれます。データ主導アトリビューションは、リアルな実際の顧客行動から最適な解を導きますが、制御された実験に限りなく近い、有効な見積もり結果です。
Google アナリティクス プレミアムについてのご相談は、Google のアカウント マネージャにご連絡いただくか、以下のサイトからご連絡ください。
http://www.google.com/analytics/premium/
以上
ソフトバンク・テクノロジー株式会社 新たな Google アナリティクス認定パートナーのご紹介
2013年7月31日水曜日
このたび、新しくGoogle アナリティクス認定パートナー(Google Analytics Certified Partners)が決まりましたのでお知らせいたします。
新しい認定パートナーは、
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
です。
ソフトバンク・テクノロジー株式会社
は、ソフトバンク グループの ICT ( Information Communication & Technology ) 分野の中核を担う企業として、イービジネス サービスとクラウド ソリューションの 2 つの事業軸を柱に、企業向けにオンライン ビジネス展開を加速させるソリューション & サービスを提供しています。特に、デジタル マーケティングの領域においては専門のチームを持ち、多くの実績を残してきました。
これまでも、主要なウェブ解析ツールのソリューションを持ち、ウェブデータの解析から導入、最適化支援まで提供してきた企業です。今回、Google アナリティクスの認定パートナーとなることで、その経験と実績を活かしたソリューションやサービスをお客様に提供することができます。
Google アナリティクス 認定パートナーは、お客様のビジネス向上や課題解決を Google アナリティクスとアクセス解析を通じて実現できる企業を認定するプログラムです。技術とビジネスの両面で、高い実績を持つ企業を、Google による厳格な資格基準に基づいて認定します。
Googleは、Google アナリティクスの新機能や解決すべき課題に加え、お客様のご要望について、パートナー各社と密にコミュニケーションを取っています。ユーザーの皆様の課題解決や目標達成を実現できるコンサルティング、導入アドバイス、教育トレーニングなどのサービスを Google アナリティクス認定パートナーを通じて提供させていただきます。
Google アナリティクス認定パートナー プログラムへご興味をお持ちの企業様は
こちらの応募要項
をご覧ください。
株式会社アイレップ 新たな Google アナリティクス認定パートナーのご紹介
2013年7月22日月曜日
このたび、新しくGoogle アナリティクス認定パートナー(Google Analytics Certified Partners)が決まりましたのでお知らせいたします。
新しい認定パートナーは、
株式会社アイレップ
です。
株式会社アイレップは、広告主のマーケティングを最適化する「デジタルマーケティングエージェンシー」として、リスティング広告、ディスプレイ広告、SEO(検索エンジン最適化)、Web 解析などデジタルマーケティングで質の高いソリューションとサービスをワンストップで提供し、多くの実績を持つ企業です。
株式会社アイレップは、これまでも Google アナリティクスをサービスの一部に活用して来ました。今回、認定パートナーとなることで、Google アナリティクスの最新機能を活かしたソリューションやサービスをお客様に提供することができます。
Google アナリティクス 認定パートナーは、お客様のビジネス向上や課題解決を Google アナリティクスとアクセス解析を通じて実現できる企業を認定するプログラムです。技術とビジネスの両面で、高い実績を持つ企業を、Google による厳格な資格基準に基づいて認定します。
Googleは、Google アナリティクスの新機能や解決すべき課題に加え、お客様のご要望について、パートナー各社と密にコミュニケーションを取っています。ユーザーの皆様の課題解決や目標達成を実現できるコンサルティング、導入アドバイス、教育トレーニングなどのサービスを Google アナリティクス認定パートナーを通じて提供させていただきます。
Google アナリティクス認定パートナー プログラムへご興味をお持ちの企業様は
こちらの応募要項
をご覧ください。
ラベル
A/Bテスト
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Ads Data Hub
1
AdSense
5
AdWords
19
AdWords 連携
21
AMP
4
Analytics 基本
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API
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BigQuery
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Cookie
1
CPA
1
DCM
1
DFP
3
DoubleClick
11
DoubleClick Campaign Manager
1
DoubleClick for Publishers
3
e コマース
2
Firebase
8
Firebase Analytics
4
Firebase 向け Google アナリティクス
2
ga.js
2
GA4
14
GACP
18
GCP
1
Google Cloud Platform
1
Google Consumer Surveys
2
Google Insights for Search
1
Google アド マネージャー
1
Google アトリビューション
3
Google アナリティクス
35
Google アナリティクス 360
37
Google アナリティクス 360 スイート
30
Google アナリティクス 4 プロパティ
5
Google サービスの統合
10
Google サーベイ
6
Google サーベイ 360
5
Google タグマネージャ
16
Google タグマネージャー
1
Google タグマネージャー360
8
Google デベロッパー
1
Google マーケティング プラットフォーム
5
Google 広告
3
lpo
1
Measurement Protocol
1
Movable Type
1
Optimize 360
1
overture
2
PR
1
RLSA
1
RSS
2
Salesforce
1
Search Console
1
Urchin
1
urchin.js
2
URL生成ツール
3
YouTube
1
アカウント
4
アトリビューション
7
アトリビューション360
4
アドワーズ
1
アナリティクス 360
9
ウェブサイトオプティマイザー
4
オーガニック検索
3
オプティマイズ
10
オプティマイズ 360
12
オプティマイズ360
2
オプティマイゼーション
2
お知らせ
133
カスタムフィルタ
2
キーワードレポート
2
キーワード最適化ツール
1
キャンペーン
1
コンバージョン
9
サイト内検索
2
サブディレクトリ
1
セミナー
21
ソーシャル
2
タイトル別コンテンツ
1
タイムゾーン
1
データ サイエンス
1
データスタジオ
29
データスタジオ 360
19
データドリブン アトリビューション
1
データの見方
21
データ統合
1
デベロッパー
3
テレビ広告
1
トラッキング
5
トラッキングコード
7
トレーニング
1
ビジネス インサイト
6
ヒント
18
フィード
3
フィルタ
4
プロファイル
3
プロモーション改善
4
マーケティング、
2
マーケティング分析
4
モバイル
18
モバイルアプリ
3
ユーザーID
1
ユニークユーザー
3
ユニバーサル アナリティクス
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よくあるお問合わせ
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リダイレクト
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