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グラフ表示の新機能と、ユニークユーザーの定義について
2008年4月15日火曜日
2008年 4月15日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
多くのユーザーの皆様からご要望を頂いていたグラフの月別、週別表示機能を公開させていただきました。今まではエクスポートしたデータを加工しなければ確認できなかった週別、月別のトレンドをダッシュボードから簡単に把握することができます。
*日別グラフ
[クリックすると画像が大きくなります]
デフォルトで表示される日別グラフです。選択した期間の1日毎に1日分のデータが表示されます。
*週別グラフ
各データ ポイントに表示される1週間分の数値には、日曜日から土曜日までを合計した値が表示されます。例えばレポート期間が日曜日から始まり 14日後の土曜日で終わる場合、データ ポイントは 2つ表示されます。
レポート期間が日曜日で始まらない場合や、土曜日で終わらない場合、その週には欠けた日を除いた合計が表示されますが、グラフは水色にハイライトされずデータ ポイントも表示されません (マウスオーバーすると表示されます) 。
*月別グラフ
各データ ポイントに表示される1ヶ月分の数値は、実際の暦にならって28日間から31日間を合計した値が表示されます。
レポート期間が1日で始まらない場合や、月の最終日で終わらない場合、その月には欠けた日を除いた合計が表示されますが、グラフは水色にハイライトされずデータ ポイントも表示されません (マウスオーバーすると表示されます) 。
*月別グラフと期間比較
データを月別グラフで表示して期間比較オプションを利用すると、例えばレポート期間を12ヶ月間とした場合、年間を通じた傾向を前年と比較できるので、季節要因などを把握することができます。
*日別、週別、月別のユニークユーザー数の違い
レポートの期間は同じでも、ユニークユーザー数は、日別、週別、月別で一致しない場合があります。これはユニークユーザーの定義により発生する違いで、集計の誤りではありません。。
下記に具体的な例を挙げて説明します。1ヶ月間に3人のユーザーが複数回訪問したと仮定します。
第 1 週: A が訪問
第 2 週: A 、 B が訪問
第 3 週: C 、 B が訪問
第 4 週: A、B、C が訪問
ユニークユーザーは、特定期間のうちに訪れた人のユニークなユーザーの数で、延べ訪問数ではないため、複数回訪問した人も1人と数えます。
そのため、レポートを週別で表示した場合、各週のユニークユーザー数は 1 + 2 + 2 + 3 = 8人になります。
第 1 週: 1人
第 2 週: 2人
第 3 週: 2人
第 4 週: 3人
しかし月別でレポートを表示した場合は、3人と表示されます。月別の場合、一ヵ月間のユニークなユーザー数のみをカウントするので、ユーザーA + ユーザーB + ユーザーC = 3人となります(再訪問は含まれません)。しかし週別の場合、各ユーザーによる訪問はそれぞれの週の「ユニーク ユーザー」としてカウントされるので、週別のユニーク数を足し上げると8人となってしまいます。ユニークユーザーの定義につきましては
こちらのブログ記事
をご覧ください。
YouTube から解析ツールがリリースされました
2008年4月2日水曜日
2008年 4 月 2日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
YouTube ユーザーの皆様の中には、投稿した動画の人気度を、例えば再生回数の推移や、地域別の再生回数などの解析データから確認したいという方もいらっしゃると思います。
YouTube では、そんな皆様に向けて動画投稿者向けの解析ツール "YouTube インサイト"を、3月 27日 にリリースさせていただきました。このサービスの詳細につきましては、
You Tube日本版 公式ブログ
をご覧下さい。
[クリックすると画像が大きくなります]
フィルタ作成時のポイント - カスタムフィルタ –
2008年3月24日月曜日
2008年 3月 25日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
フィルタには
前回の記事
でご紹介した既定のフィルタとカスタムフィルタがあります。既定のフィルタは、カスタムフィルタのうち利用頻度の高いものを簡単に設定できる入力フォームで、機能はカスタムフィルタと変わりません。
たとえば、既定のフィルタの「サブディレクトリへのトラフィックのみ含める」は、カスタムフィルタの「次を含む (一致フィルタ)」とフィルタフィールドから「リクエスト URI」を選択したフィルタと、まったく同じデータのフィルタリングを行います。
[クリックすると画像が大きくなります]
カスタムフィルタには、一致/除外フィルタ、検索と置換フィルタ、アドバンスフィルタが含まれます。このカスタムフィルタを使うと、特定のデータを含むセッションだけを抜き出したり、または除外したり、特定の文字列で記録されたデータを他の文字列に置換するなどの加工ができます。この特定のデータを抽出する際に利用するのがフィルタ フィールドとフィルタパターンです。
*フィルタ フィールド
フィルタフィールドではフィルタの対象となる、データのフィールドを選択することができます。たとえば特定のページのアクセスのみを抽出する場合は、フィルタ フィールドから"リクエスト URI"を選択します。各フィールドの詳細につきましては
こちらのヘルプページ
をご覧下さい。
*フィルタ パターンと正規表現
フィルタパターンではデータの抽出条件を指定することができます。条件の指定には
正規表現
を使うことができるので、複数の条件を定義することが可能です。
たとえば、上図のサイトから /club/ 以下と/wear/ 以下の両方のアクセスを抽出する場合、フィルタパターンには下図のとおり OR 条件を意味する『 | 』と、複数の正規表現を一つにまとめる『( )』を使用します。『 ^ 』は前方一致として処理を行うための正規表現で、各ディレクトリ以下の全てのページを抽出することができます。
*複数の一致フィルタの注意事項
『 | 』を使用せずに、抽出したいサブディレクトリ毎に複数の一致フィルタを作成して、それを1つのプロファイルに適用するとデータは表示されなくなります。これは複数の一致フィルタを適用した場合、データの絞込みがAND条件で行われてしまうためです。下図の例では、実際にはあり得ない、/club/ ディレクトリと/wear/ ディレクトリに同時にアクセスしたセッションを抽出するフィルタリングが行われ、結果的にデータは0となってしまいます。同一のフィルタ フィールドに複数の条件を指定したい場合は、必ず正規表現を使用して1つのフィルタで定義するようにしてください。
*AdWords ユーザーのアクセスのみを抽出するフィルタ
複数のフィルタを作成して、それをプロファイルに適用すると、高度なデータ抽出ができます。たとえば、AdWordsのキャンペーンを行っていて、Google AnalyticsでAdWords広告経由のユーザーのみを抽出したい場合を想定しましょう。このデータを抽出するには下記の二つのカスタムフィルタを作ります。
1) 参照元が Google であるセッションを抽出するフィルタリング
フィルタフィールドの[キャンペーンのソース]は、[全ての参照元]レポートの参照元にあたりますので、フィルタパターンはgoogleと入力します
2) メディアがcpcであるセッション抽出するフィルタリング
フィルタフィールドの[キャンペーンのメディア]は、[全ての参照元]レポートのメディアにあたりますので、フィルタパターンをcpcと入力します。
上記の2 つのフィルタをプロファイルに適用することで、AdWords ユーザーだけの経路分析を行う事ができます。なお、AdWords をAnalyticsでトラッキングするには、両アカウントの連携を設定する必要がございます。詳細につきましては
こちらのページ
にございます、各トピックをご覧下さい。
※フィルタは設定方法を間違えると、データが表示されなくなる危険があります。フィルタはマスターデータ用のプロファイルではなく、複製したプロファイルに適用するようにしてください。詳しくは
こちらのヘルプ記事
をご覧下さい。
ベンチマーク機能とデータ共有設定リリースのお知らせ
2008年3月7日金曜日
2008年 3 月7 日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
3 月 6 日にを ベンチマーク機能 (ベータ版) とデータ共有設定を公開させていただきました 。これらはAnalytics をご利用の皆さまに、ご自身のサイトのデータをより有意義にご活用いただくための新しいサービスです。
ベンチマーク機能 は自身のサイトを、あらゆるカテゴリ、業界のサイトと比較できる機能で、以前より多くのユーザーの皆さまからご要望を頂いていました。このデータを使うと、サイトのアクセス状況を相対的に確認することができるので、サイトの現状把握にお役立ていただけます。
たとえば、お客さまが旅行関連サイトを運営なさっているとします。ある週の月曜日に突然非常に多くのトラフィックがあった場合、同じ業界のサイトも同じように多くのトラフィックがあったのかどうかを確認したいと思ったことはありませんか。ベンチマーク機能を使うと、同じ業界やカテゴリに属するサイトの標準的なアクセスデータと、自身のサイトのアクセスデータを比較することができます。
また同様に他の業界のデータも確認することができるので、たとえば、旅行業界のサイトのトラフィックが下降気味の時期に、トラフィックが増加している業界を確認することができます。
[クリックすると画像が大きくなります]
*ベンチマークとデータ共有に関する、よくある質問
Q) ベンチマーク機能を利用するには、どうすればいいですか?
このベンチマーク機能をご利用いただくには、データ共有設定ページで設定を有効にしていただく必要がございます。もちろん、このデータ共有設定を有効にするか、無効にするかは、お客さまにお選びいただけます。
Q) 他のユーザーに自分のサイトのデータを見られてしまいませんか?
このサービスで、お客さまのアカウントのデータが、他のアカウントのユーザーに閲覧されることは決してありません。お客さまのウェブサイトを特定できるすべての情報を削除した上で、同業、同カテゴリの数多くの匿名サイトのデータと統合し、業界の標準的なデータとして提供させていただきます。
Q) データ共有を有効にしたのですが、ベンチマーク機能が使えません。
データ共有を有効にしていただくとすぐにレポートをご利用いただけるわけではございません。 データの収集から加工に時間を要すため、ベンチマーク機能がデータを表示できるようになるまで、2 ~ 3 週間程度かかります。
その他、ベンチマーク機能の詳細につきましては、
こちらのヘルプ記事
をご覧ください。
さらに、データ共有設定では、Analytics 以外のGoogle のサービスで、データを共有できるオプションを選択していただくことで、ベンチマーク 以外の新しい機能(例えば、AdWords の Conversion Optimizer など)を提供させていただきます。今後この共有データを利用した新機能やサービスはデータ共有を有効にした方のみが利用可能となりますので、あらかじめ有効に設定していただくことをお勧めいたします。その他、データ共有設定の詳細につきましては、
こちらのヘルプ記事
をご覧ください。
フィルタ作成時のポイント - プロファイルの活用法 -
2008年3月7日金曜日
2008年 3月7日
Posted by 江 建 クライアントサービス
Google Analytics をご利用頂いている多くの方は、1 つのウェブサイト(ドメイン)の計測対象となる全ページにトラッキングコードを貼り付けて、そのサイトに関するレポートを閲覧されています。
しかし、大規模のウェブサイトを運営されている場合、サブディレクトリごとに運営部署がことなり、データを分けて閲覧し、管理者ユーザーや、アクセスユーザーを分けて管理されたいニーズがあります。また、特定の期間だけ、キャンペーンを打ち、キャンペーンで誘導した特定ディレクトリ以下だけのユーザーの動きをトラッキングしたいニーズもあると思います。
そのような場合、それぞれのデータを取り出せるフィルタ設定を行ったプロファイルを作ることにより、下図のように、サブディレクトリである/club/以下だけのデータや、/shoes/以下だけのデータを抽出したレポートを作ることができます。サブディレクトリごとに、トラフィック数や平均閲覧時間を確認したい場合や、コンバージョン率をトラッキングしたい場合、非常に便利です。
[クリックすると画像が大きくなります]
このように、Google Analyticsに記録される元データに、一致フィルタを使用して特定のサブディレクトリのデータのみを返すよう設定することができます。
では実際に、ウェブ サイト内の特定のサブディレクトリ「ゴルフクラブ」のみのデータをレポートする設定手順をご紹介しましょう。
「Analytics設定」画面のフィルタマネージャより、新しいフィルタを作ります。
開いたページの右端にある[追加] をクリックし、下記の [新しいフィルタを作成] ページを表示させます。分かりやすいフィルタ名(例:ゴルフクラブ事業)をつけ、「フィルタの種類」をサブディレクトリへのトラフィックのみを含める」を選択して、「サブディレクトリ」 フィールドのmydir をトラッキングしたいclubに置き換え、^/ および / はそのままにします。
フィルタを適用するプロファイルを下のボックスより選らんで、「追加」ボタンで右のボックスに入れ「完了」をクリックします。これでフィルタの設定は完了です。
ここでフィルタ設定に関して、一点注意事項があります。プロファイルにフィルタを作成すると、すぐにアカウントで収集される新しいデータにフィルタが適用されます。そのため、フィルタの設定を間違えてしまいますと、データが表示されなくなり、間違えた設定の期間は、データが存在しなくなってしまいます。
上記を回避するために、オリジナルのデータを維持したまま、フィルタをデータに適用するように、まずアカウントでオリジナルのプロファイルをコピーします。そして、コピーしたプロファイルにフィルタを適用することをご推奨します。仮にフィルタ設定に誤りがあったとしても、オリジナルのプロファイルには影響を与えません。
プロファイルをコピーするには、まず 「Analytics設定」画面 の左下部の [プロファイルを追加] をクリックします。次に表示される [プロファイルを新規作成] 画面から [既存のドメインのプロファイルを追加] のオプションを選択してコピーしたプロファイルを追加します。 このオプションを選択して追加されたプロファイルのトラッキング コードは、元のプロファイルのトラッキングコードと同じになり、データが同時に両方プロファイルにインポートされます。
プロファイルの複製方法
http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?answer=55493
なお、このサブディレクトリ「ゴルフクラブ」のレポートを運営部署のスタッフなど特定の人にしか閲覧させたくない場合、プロファイル作成者であるアカウント管理者は、アクセス権を設定することができます。
「Analytics設定」画面の中央下部の[アクセスマネージャー]から、どのプロファイルを誰に見せるか設定することができます。アクセスレベルはレポート閲覧権限と、設定の編集も可能な管理者権権限の二種類がありますが、閲覧できるプロファイルを制限したい場合は、レポート閲覧権限を付与して特定のプロファイルを選択してください。
アクセス権の設定方法
http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?answer=26916
今回ご紹介したフィルタを「既定のフィルタ」と呼びます。カスタムフィルタについては次の投稿でご紹介いたしますので、お楽しみに。
フィルタの作成方法
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?hl=jp&answer=55494
既定のフィルタとは
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55496
目標到達プロセスと正規表現
2008年2月25日月曜日
2008年 2月25日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
Google Analytics の目標設定を使うと、ユーザーのコンバージョン数をトラッキングすることができます。目標の基本的な設定方法や、レポートでデータを確認する方法につきましては、
こちらの記事
をご覧下さい。
[クリックすると画像が大きくなります]
この目標設定には「目標到達プロセス」というオプションの設定がございます。目標設定プロセスを有効にするとユーザーが目標 URL に到達するまでの主要なページ遷移を測定できるので、プロセスを放棄したポイントや放棄後に移動したページを把握して、購買プロセスなどのボトルネックを発見することができます。
目標までのプロセスは最大 10 ステップまで任意の URL を登録できますが、ユーザーの皆様からは、よくこのステップの設定について下記のような質問をお寄せいただきます。
*よくあるお問い合わせ
「実際は同じコンテンツなのですが、動的に URL が変わってしまうページを、1つのステップとして登録する方法はありませんか」
こういったケースは目標到達プロセスのステップを正規表現で定義することで解決できます。正規表現とは、複数の文字列を一つの形式で表現する方法で、複数のURLをすべて一致すると見なす事ができます。
例えば下記の URL を同一のステップと見なす場合、下記の手順でプロセスを設定してください。
/shop/usrid/1086743370-f5262f0aeb03.php
/shop/usrid/1138448278-1d70353831a6.php
/shop/usrid/1129303770-c48f2ea64920.php
1) まず下記のような正規表現を作成してステップに登録します。
/shop/usrid/.*\.php
上記の『 .* 』は全ての文字列にマッチするという表現になります。『 \ 』 マーク( 使用しているフォントによって半角のバックスラッシュ または、半角のエンマーク で表示されます ) は正規表現として意味をもつ『 . 』を無視するためのエスケープ処理です。 正規表現につきましては
こちらのヘルプページ
をご覧ください。
2) 次に一致タイプから [正規表現一致] を選択します。
Google Analytics が目標到達プロセスの URL を認識する方法は一致タイプによって異なるので、一致タイプは必ず [正規表現一致] を選択してください。また正規表現一致を選択した場合は、目標 URL を含む全てのステップを正規表現とみなすのでご注意ください。
下記に他の正規表現例を紹介いたします。
・複数のディレクトリを1つのステップと見なす正規表現
例えば、/products/以下に4種類のディレクトリ ( /shoes/、 /shirts/、 /hats/、/event/ ) があり、3つの商品ディレクトリをステップ 2 に登録したい場合は、下記のように記述します。前述のとおり、一致タイプを正規表現にしたため、ステップ2以外も正規表現で記載する必要があります。
ステップ 1: /products/index\.html
ステップ 2: ^/products/(shoes|shirts|hats)/
ステップ 3: /cart/checkout\.php
目標 URL : /cart/thankyou\.html
上記の『 | 』は代替を意味する正規表現で OR として働きます。『 ^ 』は前方一致として処理を行うための正規表現です。『 ( ) 』は括られた正規表現を1 つのアイテムとして扱うための正規表現です。これで 3 つのディレクトリへのアクセスを全てステップ 2 と見なすことができます。
*正規表現の検証方法
正規表現が正しくない場合、トラッキングができませんので、設定する前に正しく機能するかどうか下記の方法で検証されることをお勧めいたします。
- [ 上位のコンテンツ ] レポートの [ URL を検索 ] 機能で検証する方法
作成した正規表現を[ 上位のコンテンツ ] レポートの検索ボックスに入力して[実行]ボタンを押してください。この検索は正規表現に対応しているので、この例の場合、検索結果に /shoes/、/hats/、/shirts/ をディレクトリのファイルが表示されていることから、正しい正規表現であることが確認できました。検索結果に何も表示されない場合は、下記の正規表現チェックツールをご利用下さい。また実際の対象ページにトラッキングコードが設置されているかどうかご確認ください。
- 正規表現確認ツール
下記のページで正規表現が URL にマッチするかどうかを検証できます。正規表現を[ Regular Expression ] のボックスに、対象のURLを [ Input String ] にそれぞれ入力して[Execute]を押してください。マッチしない場合は[ Result ] に No Match と表示されます。
http://urchinexperts.com/tools/regex-tester/
Conversion University リニューアルのお知らせ
2008年2月8日金曜日
2008年 2月8日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
Conversion University
では、Google Analytics を活用した
AdWords の ROI を最適化する方法
、
EC サイト以外での収益価値の算出方法
から、
SEO におけるウェブマスター ツールの活用法
など、Google のさまざまなサービスを利用したオンライン ビジネスを改善するためのヒントとベストプラクティスをご紹介しています。今回のリニューアルでは、新しい記事の追加や既存記事の更新と合わせて、表示言語を 25 カ国に対応させていただきました。
最新記事
サイト内検索レポートの分析方法
(現時点では和訳が完了していません) では、サイトに訪れたユーザーの目的を理解するために必要なデータ分析の手法を解説しています。 今後も新しい記事を掲載していく予定なので、どうぞお楽しみに。
また昨年の 8 月にアメリカで開催された、Conversion University の
イベントの模様を収めた動画
(全て英語) を You Tube にアップロードしています。ご興味のある方はこちらも合わせてご覧下さい。
ラベル
A/Bテスト
5
Ads Data Hub
1
AdSense
5
AdWords
19
AdWords 連携
21
AMP
4
Analytics 基本
5
API
2
BigQuery
11
Cookie
1
CPA
1
DCM
1
DFP
3
DoubleClick
11
DoubleClick Campaign Manager
1
DoubleClick for Publishers
3
e コマース
2
Firebase
8
Firebase Analytics
4
Firebase 向け Google アナリティクス
2
ga.js
2
GA4
14
GACP
18
GCP
1
Google Cloud Platform
1
Google Consumer Surveys
2
Google Insights for Search
1
Google アド マネージャー
1
Google アトリビューション
3
Google アナリティクス
35
Google アナリティクス 360
37
Google アナリティクス 360 スイート
30
Google アナリティクス 4 プロパティ
5
Google サービスの統合
10
Google サーベイ
6
Google サーベイ 360
5
Google タグマネージャ
16
Google タグマネージャー
1
Google タグマネージャー360
8
Google デベロッパー
1
Google マーケティング プラットフォーム
5
Google 広告
3
lpo
1
Measurement Protocol
1
Movable Type
1
Optimize 360
1
overture
2
PR
1
RLSA
1
RSS
2
Salesforce
1
Search Console
1
Urchin
1
urchin.js
2
URL生成ツール
3
YouTube
1
アカウント
4
アトリビューション
7
アトリビューション360
4
アドワーズ
1
アナリティクス 360
9
ウェブサイトオプティマイザー
4
オーガニック検索
3
オプティマイズ
10
オプティマイズ 360
12
オプティマイズ360
2
オプティマイゼーション
2
お知らせ
133
カスタムフィルタ
2
キーワードレポート
2
キーワード最適化ツール
1
キャンペーン
1
コンバージョン
9
サイト内検索
2
サブディレクトリ
1
セミナー
21
ソーシャル
2
タイトル別コンテンツ
1
タイムゾーン
1
データ サイエンス
1
データスタジオ
29
データスタジオ 360
19
データドリブン アトリビューション
1
データの見方
21
データ統合
1
デベロッパー
3
テレビ広告
1
トラッキング
5
トラッキングコード
7
トレーニング
1
ビジネス インサイト
6
ヒント
18
フィード
3
フィルタ
4
プロファイル
3
プロモーション改善
4
マーケティング、
2
マーケティング分析
4
モバイル
18
モバイルアプリ
3
ユーザーID
1
ユニークユーザー
3
ユニバーサル アナリティクス
3
よくあるお問合わせ
18
リダイレクト
1
リピーター
2
リマーケティング
1
リンク
2
レポートの操作
11
レポート機能
40
ログイン
3
ログインメールアドレス
2
開発者向け
3
活用事例
40
管理者
4
機械学習
2
検索エンジン
1
広告運用
6
広報
1
最適化
5
上位のコンテンツ
1
新機能
77
新規ユーザー
4
人気記事
1
直帰率
3
年末年始
1
文字化け
1
目標設定
6
目標到達プロセス
5
離脱率
1
連携
3
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