Home
アナリティクス アカデミー
Google アナリティクス
パートナー
Help
Google カスタム検索エンジンと「サイト内検索」レポート
2008年11月19日水曜日
2008年 11月19日
Posted by 江 建 クライアントサービス
今回は、自分のブログやサイトに「
Google カスタム検索エンジン
」を導入し、その検索ボックスにユーザーがどんな語句を入れているかを Google Analytics で分析する手法について、ご紹介したいと思います。
カスタム検索エンジンは、自分のサイトに検索ボックスを設置し、サイト内コンテンツの検索を訪問者に提供するサービスです。サイトデザインに合わせて、色やブランド設定を自由にカスタマイズすることができます。
Google カスタム検索エンジンでサイト内を検索すると、google.com にホストされている検索結果ページに遷移します。そのため Google Analytics のトラッキングコードを貼り付けることができず、Google Analytics の「
サイト内検索
」レポートで、サイト内検索で使用されたキーワードを解析することができないと考えている方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、下記の手順にしたがって、カスタム検索エンジンを導入すると、サイト内検索レポートで、ユーザーの検索動向を把握することが可能となり、トップページにおけるリンク先やハイライトすべき商品やコンテンツの優先順位を決める上で、非常に有益な情報を取得することができます。
ではその手順をご紹介しましょう。手順は大きく分けて、「カスタム検索エンジンの作成」と「専用コードの生成と貼り付け」の二つがあります。
*カスタム検索エンジンの作成
1) まず、
カスタム検索エンジンのページ
の「カスタム検索エンジンを作成」ボタンをクリックし、姓名を入力します。
2) 「カスタム検索エンジンを作成」ページが開きますので、検索エンジン名などの「基本情報」を入力します。
3) 「検索対象」は、サイト内検索の場合、「選択したサイトのみ」にチェックを入れます。
[クリックすると画像が大きくなります]
4) 「サイトの選択」では、検索対象のURLを入力します。たとえば、サイトのURLが、http://www.mysite.com の場合、www.mysite.com/* と指定すると、www.mysite.com にあるすべてのページが検索対象として追加されます。その他、URLのフォーマットについては、下図の赤枠をクリックしてご確認ください。
5) エディションの選択をして、利用規約の同意にチェックを付けたら、「次へ」ボタンを押し、動作確認します。
6) 動作完了が済んだら、「完了」ボタンを押して作成終了です。「Google Custom Search Engine created: 検索エンジン」という件名の完了通知メールがお手元に送付されます。
*専用コードの生成と貼り付け
1 「カスタム検索エンジン」の管理画面にログインします。作成された検索エンジンが表示されますので、赤枠の「コントロールパネル」をクリックします。
2) ページ上部にあるテキストリンク「コード」をクリックすると、下図のようなページが開きますので、「検索結果のホスティングオプション」を「自サイトで検索結果をホスト」にチェックを付け、「検索結果の詳細設定」で、検索結果を表示するサイトのURLを入力ボックスに入れます。生成されるソースコードにここで入力するURLが反映されますので、お間違いのないよう正しいURLを入力してください。
3) 検索ボックスを表示するページに貼るつけるコード(A)と、検索結果ページ(例では http:// www.mysite.com/results.html )に貼り付けるコード(B)の2種類が生成されますので、FTP 経由で、
検索ボックスを設置したいページをダウンロードして(A)のコードを埋め込み、results.html には、(B) のコードを貼り付けます。尚、Google Analytics のトラッキングコードは(A)、(B) を含む全ての解析対象ページに貼り付けてある必要がございます。
4) 最後に、(3) の手順でダウンロードしたファイルをFTP経由でアップロードすれば完成です。
上記のような手順を踏むことで、検索結果はインライン フレームに呼び込まれますが、ブラウザのアドレスバーにはクエリパラメータとクエリ付きの URL が表示されますので、サイト内検索のためのデータを取得できるようになります。
*サイト内検索レポートを有効にするために
Google Analytics の「サイト内検索」レポートを閲覧するためには、Analyticsのプロファイル設定編集画面より、サイト内検索レポートを有効にして、必要事項を設定してください。簡単にこのレポートをご利用いただけます。
サイト内検索に関する詳細につきましては、ヘルプセンターの ”
プロファイルでサイト内検索を設定するにはどのようにすればよいですか。
” や “
クエリパラメータの特定方法をおしえてください。
” なども合わせてご覧くださいませ。
新しい AdSense セクション のデモムービー をご覧ください
2008年11月7日金曜日
2008年 11月 7日
Posted by Inside AdSense チーム
前回の記事
でご紹介しました通り、近日中に Google Analytics で AdSense のレポートデータを見ることができるようになります。
実際にどのような操作が可能になるのかをご覧いただくために、デモムービーを公開いたしましたので、ぜひこの機会にご覧ください。
この Google Analytics と連携したレポート機能は、AdSense アカウント管理画面で順次ご利用いただけるようになります。ご利用いただけるようになったお客様の管理画面では、[サマリー] または [詳細レポート] ページで 「AdSense アカウントを Google Analytics と統合することができます」というリンクが追加されます。全てのお客様にお使いいただけるまでしばらくお時間を頂戴いたしますが、今しばらくお待ちいただけますよう宜しくお願いいたします。
Analytics のアカウントとの統合に関するさらに詳しい情報は、
こちらのヘルプセンター
をご覧ください。
Google Analytics に新しいレポート機能が追加されました
2008年10月23日木曜日
2008年 10月 23日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
10 月 22 日、ワシントン D.C.で開催されているeMetrics サミット において、Analytics エバンジェリストの Avinash Kaushik より、以下のような Google Analytics に関する機能拡張の発表を行いました。
- 新機能のアドバンス セグメント、カスタム レポート、データを多次元ビジュアル化したモーション グラフ
- データ エクスポート API (プライベート Beta)
- Google AdSense を掲載しているサイト運営者様向けのAdSense 連携 (プライベート Beta)
- 新しいアカウント サマリー画面
これらはウェブ解析の専門家や他のアクセス解析ツールの利用者からお寄せいただいたご意見に基づき、どなたでもより精度の高いデータ分析を行えることを目的に開発された新しい機能です。
なお、これらの機能はBeta 版として徐々にご利用いただけるよう段階的に公開させていただく予定となっております。
下記に紹介する各機能は数週間の内に、全てのアカウントでご利用いただけるようになります。
*アドバンス セグメント
ほんの数回クリックするだけで、様々な条件でデータのフィルタリングがおこなえます。表示したレポートに”有料のトラフィック” や ”コンバージョンしたセッション”などのデフォルトのセグメントを適用したり、更にセグメント作成ツールを使用して作成した、オリジナルのカスタム セグメントを追加したりすることもできます。
[クリックすると画像が大きくなります]
このビデオ(英語)ではアドバンス セグメントの使用方法を解説しています。 合わせて
ヘルプセンターの記事
もご覧下さい。
*カスタム レポート
任意のレポートを組み合わせて、クロス集計したデータを確認できる機能です。既存のレポートをドラッグ アンド ドロップで簡単に組み合せて、その結果を任意の指標で確認することができます。作成したレポートは組み合わせた順番にブレイクダウンできるので、複数条件でデータをクロス集計することが可能です。
このビデオ(英語)ではカスタム レポートの使用方法を解説しています。 合わせて
ヘルプセンターの記事
もご覧下さい。
*モーション グラフ
モーション グラフを使用すると多面的で高度なデータ分析がおこなえます。X軸、Y軸、バブルのサイズ、バブルの色にそれぞれ異なる指標を設定すると、それらの指標の時間経過による変化がグラフに表示されます。比較したい指標を選択するだけで、今までのレポートでは分析することが難しかった、複数指標の相互作用を確認することができます。
このビデオ(英語)ではモーション グラフの使用方法を解説しています。 合わせて
ヘルプセンターの記事
もご覧下さい。
*アカウント サマリー画面
複数のアカウントにユーザー登録されている場合、それら全てのアカウントを一覧できるサマリー画面が追加されました。各アカウントの主要な指標 (セッション数、コンバージョン数など) の値と、前月、前週などの増減率(良い場合は緑色、悪い場合は赤色で表示されます)を確認できるのでアカウントの管理やモニターが容易になります。また以前からご利用いただいているアカウントレベルの管理画面においても、アカウント サマリー画面と同様に登録されている各プロファイルの状況を簡単にご確認いただけるよう変更を加えています。 詳細につきましては
ヘルプセンターの記事
をご覧下さい。
下記はプライベート Beta として公開している機能で、現時点では1部のユーザー様のみがご利用いただける機能です。
*データ エクスポート API
Analytics のレポート用のデータを用いてプログラムやアプリケーションを作成することが可能になります。例えば独自にカスタマイズしたダッシュボードや、分析手法に合わせた新しいインターフェースの作成、ビジュアルの変更、または他の解析ツールとの連携など、さまざまな形でご利用いただけます。
*AdSense との連携
AdSense アカウントを Analytics アカウントにリンクすることで、AdSense を掲載しているサイトで発生した利益や広告の表示回数などのデータと、Analytics のサイト解析データと関連付けたレポートをご利用いただけるようになります。この連携によりAdSense の収益を向上させるための最適化をAnalytics のサイト解析データを参考にしながら行うことが可能になります。 詳細につきましては
Inside AdSense ブログ
をご覧下さい。
RSSフィードとアクセス解析(その2) - Movable TypeでRSSをトラッキングする方法 -
2008年10月18日土曜日
2008年 10月17日
Posted by 江 建 クライアントサービス
前回の投稿
では、RSS経由の訪問者のサイト利用状況を解析することが、ウェブサイト運営者にとって重要であることをご説明いたしました。
RSSフィードからのアクセスでは、リファラー情報が取得できないため、一般的にトラッキングが難しいと言われていますが、リダイレクトを利用する手法と、記事のURLの末尾にトラッキング用のパラメータを埋め込む手法の二種類があるとご説明しました。
今回は、その続編として、後者の手法のうちMovable Type でトラッキング用のパラメータを埋め込み方をご紹介したいと思います。このような仕込をすることで、RSS購読者が他の読者とどのように傾向が相違するかを認識できます。
Movable TypeでRSSをトラッキングする方法
Movable Type の標準配信フィードであるATOMとRSS2.0の場合に分けてそれぞれどの箇所にパラメータを付加するかを例示いたします。いずれの場合も、RSS 経由であることがわかるように、Google Analyticsの仕様に合わせて、”?”以降ではじまるパラメータを付加します。
(A) ATOM の場合
1
下記のコードを見つけます。
<link rel="alternate" type="text/html" href="<$MTEntryPermalink encode_xml="1"$> " />
2
下記の例のように、上記コードへパラメータを付与します。
<link rel="alternate" type="text/html" href="<$MTEntryPermalink encode_xml="1"$> ?utm_source=website&utm_medium=rss" />
* utm_source=websiteの”website”部分は、お客様のウェブサイト名など任意のものをご利用ください。
3
ファイルを再構築します。
(B) RSS 2.0の場合
1
下記コードを探します。
<link> <$MTEntryPermalink encode_xml="1"$> </link>
2
下記サンプルのように上記コードへパラメータを付与します。
<link> <$MTEntryPermalink encode_xml="1"$> ?utm_source=website&utm_medium=rss</link>
* utm_source=websiteの”website”部分は、お客様のウェブサイト名など任意のものをご利用ください。
3
ファイルを再構築します。
このようにパラメータを付けることで、RSS経由のアクセス状況は、下図のとおり、「トラフィック」レポートの「全ての参照元」ページで確認することができます。
・関連ブログ
「RSSフィードとアクセス解析」
アカウントの削除が簡単になりました
2008年10月1日水曜日
2008年 10月 1 日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
新たにアカウント削除機能を公開させていただいた事をお知らせいたします。今までは、プロファイルを削除することは可能でしたが、不要なアカウントを削除するにはリクエストフォームから申請していただく必要がありました。
今後はAnalytics 設定画面にございます、[アカウント設定を編集] リンクをクリックすると表示される [アカウントとデータ共有設定の編集] ページから、アカウントをユーザー様ご自身で削除していただけます。ただし、AdWords アカウントとリンク済みの Analytics アカウントを削除なさる場合は、先ず既存リンクの解除を行っていただく必要がございます。リンク解除の詳細につきましては
こちらの記事
をご覧ください。どちらの場合も、アカウント削除前に必ずサイトのすべてのページから Analytics のトラッキング コードを削除するようにしてください。
[クリックすると画像が大きくなります]
*アカウント削除時の注意点
アカウントを削除するには管理者権限が必要です。レポート閲覧権限の場合は当該アカウントの管理者様までお問い合わせください。
アカウントに複数の管理者が登録されている場合は、削除を知らせるメールが他の管理者に自動的に配信されますが、管理者以外のユーザーにメールは配信されません。
一度削除したアカウントを復活させることはできません。
[ブラウザ] レポートに Google Chrome が表示されるようになりました
2008年9月10日水曜日
2008年9月 10日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
前回の投稿で
Google Chrome
からのアクセスは [ブラウザ] レポートで Safari のエントリに記録されることをお知らせしましたが、現在は Chrome のエントリに記録されるようになりました。
[ブラウザ] レポート、[ブラウザ/OS] レポートではそれぞれ下記のように表示されます。
[クリックすると画像が大きくなります]
Google Chrome と Analytics について
2008年9月3日水曜日
2008年9月3日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、本日グーグルは、新しいオープンソースのウェブブラウザである
Google Chrome beta 版を発表
いたしました。
[クリックすると画像が大きくなります]
Google Chrome は、シンプルで直感的に操作できるユーザーインターフェースが特徴で、「高速」、「快適」、そして「安全な」インターネットの環境を提供する、まったく新しい設計思想のもと開発されたウェブ ブラウザです。
Google Chrome は、アップルが提供しているSafari ブラウザ (WebKit) と同様に、HTML や CSSなどの標準的なマークアップ言語で書かれたウェブページを画面上に正しく表示するためのソフトウェアコンポーネントであるレンダリングエンジンを使用しているため、Google Chrome 上でウェブページを開いた場合、Safari ブラウザと同様に閲覧できます。 尚、現在のところGoogle Chromeのユーザーエージェントは下記の様になっています。
Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/525.13 (KHTML, like Gecko) Chrome/0.X.Y.Z Safari/525.13
そのため Google Analytics のブラウザレポートでは、Google Chrome ユーザーからのアクセスは、Safari/525.13 のエントリにマージして記録されます。
Google Chrome に関するさらに詳しい情報は、
Official Google ブログ(日本版)
をご確認ください。また、新しい
Google Chrome を皆様も、是非お試し下さい
。
ラベル
A/Bテスト
5
Ads Data Hub
1
AdSense
5
AdWords
19
AdWords 連携
21
AMP
4
Analytics 基本
5
API
2
BigQuery
11
Cookie
1
CPA
1
DCM
1
DFP
3
DoubleClick
11
DoubleClick Campaign Manager
1
DoubleClick for Publishers
3
e コマース
2
Firebase
8
Firebase Analytics
4
Firebase 向け Google アナリティクス
2
ga.js
2
GA4
14
GACP
18
GCP
1
Google Cloud Platform
1
Google Consumer Surveys
2
Google Insights for Search
1
Google アド マネージャー
1
Google アトリビューション
3
Google アナリティクス
35
Google アナリティクス 360
37
Google アナリティクス 360 スイート
30
Google アナリティクス 4 プロパティ
5
Google サービスの統合
10
Google サーベイ
6
Google サーベイ 360
5
Google タグマネージャ
16
Google タグマネージャー
1
Google タグマネージャー360
8
Google デベロッパー
1
Google マーケティング プラットフォーム
5
Google 広告
3
lpo
1
Measurement Protocol
1
Movable Type
1
Optimize 360
1
overture
2
PR
1
RLSA
1
RSS
2
Salesforce
1
Search Console
1
Urchin
1
urchin.js
2
URL生成ツール
3
YouTube
1
アカウント
4
アトリビューション
7
アトリビューション360
4
アドワーズ
1
アナリティクス 360
9
ウェブサイトオプティマイザー
4
オーガニック検索
3
オプティマイズ
10
オプティマイズ 360
12
オプティマイズ360
2
オプティマイゼーション
2
お知らせ
133
カスタムフィルタ
2
キーワードレポート
2
キーワード最適化ツール
1
キャンペーン
1
コンバージョン
9
サイト内検索
2
サブディレクトリ
1
セミナー
21
ソーシャル
2
タイトル別コンテンツ
1
タイムゾーン
1
データ サイエンス
1
データスタジオ
29
データスタジオ 360
19
データドリブン アトリビューション
1
データの見方
21
データ統合
1
デベロッパー
3
テレビ広告
1
トラッキング
5
トラッキングコード
7
トレーニング
1
ビジネス インサイト
6
ヒント
18
フィード
3
フィルタ
4
プロファイル
3
プロモーション改善
4
マーケティング、
2
マーケティング分析
4
モバイル
18
モバイルアプリ
3
ユーザーID
1
ユニークユーザー
3
ユニバーサル アナリティクス
3
よくあるお問合わせ
18
リダイレクト
1
リピーター
2
リマーケティング
1
リンク
2
レポートの操作
11
レポート機能
40
ログイン
3
ログインメールアドレス
2
開発者向け
3
活用事例
40
管理者
4
機械学習
2
検索エンジン
1
広告運用
6
広報
1
最適化
5
上位のコンテンツ
1
新機能
77
新規ユーザー
4
人気記事
1
直帰率
3
年末年始
1
文字化け
1
目標設定
6
目標到達プロセス
5
離脱率
1
連携
3
アーカイブ
2026
6月
2025
9月
2024
3月
2023
10月
6月
5月
2022
11月
9月
3月
2月
1月
2021
12月
7月
4月
2020
12月
10月
9月
8月
7月
6月
2019
8月
4月
3月
2月
2018
12月
11月
10月
7月
6月
5月
3月
2月
1月
2017
12月
11月
10月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2016
12月
11月
10月
9月
8月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2015
6月
2014
12月
11月
6月
5月
4月
2月
2013
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
4月
3月
1月
2012
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2011
12月
11月
10月
9月
8月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2010
12月
11月
10月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2009
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2008
12月
11月
10月
9月
8月
7月
6月
5月
4月
3月
2月
1月
2007
12月
11月
10月
9月
8月
7月
フィード
関連リンク
アナリティクス アカデミー
YouTube チャンネル
GA IQ テスト
公式コミュニティ