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管理者のログインID(ログイン用メールアドレス)の変更方法
2008年6月16日月曜日
2008年 06月16日
Posted by 江 建 クライアントサービス
ユーザーの皆様からよくあるご質問の一つに、管理者用のログインメールアドレスを変更したいというお問い合わせがあります。
管理者用のログインメールアドレスを変更する場合、まず新しいユーザーを管理者権限でアカウントに追加します。これで、アカウントの所有者と同じ機能を使用できます。
そして次に、前の管理者権限を持つユーザーを削除します。これで、管理者用ログインメールアドレスの変更ができます。
アカウント管理者を追加するには、次をご覧ください。
1. [ユーザーマネージャ] をクリックします。
2. [既存のアクセス権] 表で [ユーザーを追加] をクリックします。
3. 追加するユーザーのメール アドレス、姓、名を入力します。
4. このユーザーの [アクセス タイプ] に [アカウント管理者] を選択します。
5. [完了] をクリックすると、新しいユーザーが作成されます。
[アカウント管理者] は、アカウントにあるすべてのレポートやプロファイルにアクセスできます。
各アカウントには、アカウント管理者の権限を持つユーザーが 1 人以上必要です。 アカウントに管理者を新規に追加すると、必要に応じて元のアカウント管理者を削除することができます。
閲覧時間が 0 秒、直帰率が 100% のページが記録される理由
2008年5月31日土曜日
2008年 5 月 31 日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
サイトの訪問者がサイトに滞在した時間やページごとの閲覧時間は、ユーザーセクションの [ユーザーの滞在時間] や、コンテンツセクションの [上位のコンテンツ] などのレポートでご確認いただけますが、これらのレポートに関してユーザーの皆様からは下記のようなご質問を、よくお寄せいただきます。
*よくあるご質問
「平均滞在時間レポートで滞在時間が0秒の日が多いのは何故ですか?」
「上位のコンテンツレポートで閲覧時間が0秒、直帰率が100% のページはどういった場合が考えられますか? 」
「キーワードレポートで閲覧時間が0秒のキーワードが表示されるのはどうしてですか?」
[クリックすると画像が大きくなります]
*原因
これらの値がレポートに表示される場合、いくつかの理由が考えられます。
a) 訪問者が閲覧開始ページから直帰した。
ページ毎の閲覧時間は、当該ページの閲覧を開始した時間と、その次のページビューが発生した時間のギャップから算出されます。そのため直帰したセッション*1 は正しい閲覧時間を計測できないので、Analytics では一律 0 秒を割当てることにしています。尚、 2 ページ以上閲覧したセッションの最後の閲覧ページ (離脱ページ) も、次のページビューがないため、正しい閲覧時間を計測することができませんが、この場合は直帰とは扱いが異なり当該ページの閲覧時間に含まれません。
b) 一部のページにトラッキングコードが設置されていない。
訪問者が実際には直帰していなくても、例えばトップページにしかトラッキングコードを設置していないようなサイトの場合*2、トップページの次に訪問者が閲覧したページを Analytics が認識できないため、結果的に直帰として扱われてしまう場合もあります。
*改善の考え方
サイトがBlog のようにトップページだけで全ての情報を閲覧できるサイトの場合、直帰数は多くなる傾向がありますが、そのような性質のサイトでないにも関わらず、サイト全体の直帰率が高かったり、平均滞在時間が 0 秒の日が多い場合は、まずサイトの全てのページにトラッキングコードが正しく設置されていることをご確認ください。
Google Analytics SiteScan
ツール (英語) を利用すると簡単にコードの有無をチェックすることができます。
直帰が記録されたページやキーワードが、キーワード広告のランディングページや登録キーワードだった場合、訪問者が広告をクリックした時点で期待する情報とランディングページのコンテンツのミスマッチを少なくして、魅力的な広告やランディングページを作成することで、次のページへ誘導率を高めることができます。ランディングページの最適化につきましては、考え方や手法を詳細に解説した、
こちらの記事
を是非ご覧ください。
*用語解説
*1 直帰したセッション
直帰はセッションを開始したページ (閲覧開始ページ) から移動せずに、サイトから離脱した(他のサイトへ移動、またはブラウザを閉じた)訪問です。セッションは 30 分以上、次のページビューがないとタイムアウトします。直帰数を当該ページの閲覧開始数で割ったものが直帰率となります。
*2 トラッキングコードの設置対象ページ
Analytics はトラッキングコードを設置していないページのアクセスを記録することはできないので、トラッキングコードは全ての解析対象ページに設置していただく必要があります。その際、ページごとにプロファイルを作成する必要はありません。一つのプロファイルが発行するトラッキングコードを、解析したい全てのページにコピーして設置してください。サイト全体に同一のコードを設置していただけば、一つのプロファイルでサイト全体のアクセスをご覧いただけます。
Google AnalyticsとAdWords連携時のタイムゾーンの注意点について
2008年5月30日金曜日
2008年 5月30日
Posted by 江 建 クライアントサービス
Google Analytics と AdWords を別々で管理されていたお客様が、AdWords の管理画面上で Analytics のレポートを閲覧できるように、両者を連携した場合、Google Analytics で設定していたタイムゾーンが、AdWords で設定しいてるタイムゾーンに上書きされてしまいます。そのため、両サービスで異なるタイムゾーンを設定している場合、Google Analytics のタイムゾーンが今までの設定から変更されてしまいます。
[クリックすると画像が大きくなります]
タイムゾーンの変更は、お客様のご依頼に基づき Google 側で作業させていただきますが、タイム ゾーンは、アカウントの "1 日" を決める基準となりますので、それぞれのプロダクトについて、次の点にご留意下さい。
・AdWords アカウント
アカウントのすべての広告掲載、掲載スケジュール、請求、データ集計は、設定されたタイム ゾーンを基準に行われます。変更の当日またはその翌日のAdWords アカウントの統計情報は通常より少なくなる場合があります。これは、タイムゾーンの変更により、アカウントの "1 日" が数時間増減するためです。 AdWords システムでは、変更の当日とその翌日は、できるだけ通常の 1 日の予算を適用するよう調整されます。
※いずれの日についても、Google からお客様に請求する金額につきましては 2 重に請求されることはなく、1 か月の予算への影響はありません。
誠に恐れ入りますが、上記の影響があるため、お客様にてタイムゾーンの変更を AdWords 管理画面上から変更操作を行っていただく方法についてご提供しておりません。
・Analytics アカウント
新しいタイムゾーンは、変更後のデータにのみ適用されますのでご注意ください。タイムゾーンを変更した時間の前後には、レポートデータが欠落する、または 重複する場合があることをあらかじめご了承ください。
これは、タイムゾーン設定に合わせて時間がずれる事に起因した現象です。また設定変更後の短かい期間、変更前のタイムゾーンでレポート データが作成される場合もございます。これは、Google のサーバーで変更の処理が完了していないためです。 このような場合は 24 時間後にもう一度レポートをご確認ください。
上記ご確認の上、ご変更が必要な場合は、AdWords サポート窓口まで次の3点お知らせ下さい。
・変更を希望される AdWords の10 桁のお客様 ID
・Google Analytics のアカウント番号 (UA-xxxxx)
・現在のタイムゾーンと変更したいタイムゾーン
AdWords 側で変更したタイムゾーンが Analytics と同期するまでに、ある程度時間がかかります。
なお、AdWords につきましては、一回限りのみ変更とさせていただきますので、あらかじめご了承下さい。
Urchin 6 リリース イベントの報告
2008年5月19日月曜日
2008年 5 月 19日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
5月 14日に Urchin 6日本語版 のリリースイベントがUrchin 正規代理店の
株式会社ラネクシー
様*の主催で開催されました。イベントでは、Urchin 6 のデモンストレーションや、Google 本社よりゲストスピーカーとして来日したUrchin 開発チームの Scott Crosby と Jared Johnson による講演が行われました。
[クリックすると写真が大きくなります]
Urchin 6 の新しい機能 “ファンネル分析”レポートを利用したカート分析の重要性について 語る Urchin サポート マネージャの Jared Johnson 氏。
当日は足元が悪いにもかかわらず、多くの方に御参加いただき誠に有難うございました。
*Urchin ソフトウェア版の特徴
Urchin はウェブサーバーのアクセスログを解析するので、Google Analytics のようなウェブビーコン型の解析サービスには適さない、携帯電話のトラッキングやイントラネットのコンテンツ、官公庁、金融機関のようにセキュリティポリシーにより外部へアクセスデータの持出しが禁じられているサイトや、エラーログの解析、過去のログデータの再処理などに威力を発揮します。
その他、ユニークなレポートとしてご紹介したいのが、訪問者のアクセス履歴レポートになります。このレポートはユーザーごとのアクセス履歴を把握できるので、ロイヤリティの高いユーザーの特徴などを詳細に分析することができます。
*Urchin 6 の新機能
Urchin 5 からの大幅にアップグレードされたUrchin 6 はレポートのインターフェイスの改善だけでなく、セグメント別にユーザーを比較分析できるなど新たな機能が数多く追加されました。
*Urchin 6 の新機能
・地域別アクセス
ユーザーのアクセス元を地域別に分類して、アクセスのボリュームを地図上で把握することができます。
・ECサイト解析
ECサイトの実際のトランザクション情報を収集して、キャンペーンやキーワードなどのアクセスデータと関連付けることができます。
・コンバージョン到達プロセス
特定のURLとそこに至る経路の分析ができるので、ショッピングカート分析でボトルネックを特定することができます。
・クロスセグメント
レポートを他のデータとクロス集計することができるので、特定の参照元における新規ユーザーとリピーターの構成比率などを把握することができます。
*株式会社ラネクシー
日本で唯一の Urchin の正規代理店で、世界的にみても最も古くからGoogleとパートナーシップを結んでいます。前身である株式会社プロトンから2008年 4月1日に株式会社ラネクシーへ社名を変更なさいました。国内で Urchin の利用をご検討のお客様は、
株式会社ラネクシー
までお問合せ下さい。
フィルタ作成時のポイント - カスタムフィルタの活用法 -
2008年4月28日月曜日
2008年 4月28日
Posted by 江 建 クライアントサービス
カスタムフィルタの活用方法として、一致フィルタと除外フィルタ、検索フィルタと置換フィルタの事例をご紹介します。
■一致フィルタと除外フィルタ
一致フィルタと除外フィルタは、ログ ファイルの処理時に不要なヒット数*を除外する場合に使用します。Analyticsのログ データ (生データ) には、ユーザーがファイルを閲覧する毎に(これをヒット数*と言います)、約40種類のデータが1つの行に記録されます。このデータには、ユーザーの参照情報(検索エンジン、キーワード等)や、ユーザー環境(OS、ブラウザ、接続環境)等の情報が含まれます。フィルタはこれらのデータ フィールドを対象に処理を行います。たとえば、除外フィルタで、フィルタフィールド*から ブラウザを選択した場合、特定のブラウザを利用しているユーザーのヒットに含まれる、OS、ページ タイトル、ホスト名など、すべてのフィールドの情報がレポートから除外されます。
*通常、ヒット数とは、ログ型の解析ツールの場合、ウェブサーバーに対して要求された全てのファイルの合計のことで、HTMLファイル、CSSファイル、JSファイル、GIFファイル、JPGファイルなど、多数のファイルを読み込んだ合計数を指しますが、Google Analyticsの場合、HTMLファイルのみです。
*フィルタフィールドの詳細項目
http://adwords.google.com/support/bin/answer.py?answer=55588
各フィールドのデータに対して処理を行う場合は、フィルタに正規表現を使用します。 正規表現をご存知でない場合は、設定を行う前に「
正規表現とは何ですか。
」 (ヘルプページが英語の場合、画面右上の「言語を変更」より「日本語」を選択してください。) をご覧ください。
除外フィルタが適用されると、パターンに一致するヒット数が除外されます。自社ドメインのアクセスを除外する設定をご紹介しましょう。サイトへのトラフィックが多くない場合、自社からのアクセスが目立つ場合があり、自身のドメインからのアクセスをレポートに含めず、正確にレポートを表示させたい場合があります。その場合、下記の手順でフィルタを作成します。
1. Google Analytics にログインします。
2. [フィルタ マネージャ] をクリックします。
3. [フィルタを追加] をクリックします。
4. [フィルタ名] を入力します(下図では「自社ドメイン除外」と入力)。
5. [フィルタの種類] で [カスタム フィルタ] を選択します。
6. [除外] をクリックし、[フィルタ フィールド] から [キャンペーンのソース] を選択します。
7. "mydomain\.com$" というフォーマットでご自身のドメイン名を入力します(下図では、「googlestore.com」と入力)。
8. このフィルタを該当のプロファイルに適用します。
9. [完了] をクリックします。
[クリックすると画像が大きくなります]
ただし、自宅からのアクセスの場合、ocn.ne.jpのようにインターネット・サービス・プロバイダになりますので、上記の方法で除外フィルタを適用すると、同じプロバイダからのアクセスがすべて除外されてしまいますので、ご留意ください。
その場合の回避策として、クッキーによる除外フィルタを設定してください。
Cookieによる除外フィルタの設定
1. ドメイン上に新しいページを作成し、Analyticsのトラッキングコードの下に、Cookieを発行用の下記のコードを挿入します。
<body onLoad="javascript:__utmSetVar('no_report')">
2. Google Analyticsのレポートから除外したいユーザーにこのページにアクセスしてもい、それぞれのコンピュータにこの Cookie を設定します(例:社内のユーザーをレポートから除外したい場合、最初に一度だけこのページにアクセスしてもらうようにします)。
3. この cookie が設定されているユーザーのデータを除外するための除外フィルタを作成します。下記の設定でフィルタを作成します。
・フィルタの種類: カスタムフィルタ > 除外
・フィルタ フィールド: ユーザー定義
・フィルタ パターン: no_report
・大文字と小文字の区別: いいえ
詳細の手順は下記のURLをご覧ください。
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55494
一致フィルタは、除外フィルタと逆に指定したデータを抽出します。 一致フィルタが適用されると、パターンとデータが一致しないヒットは除外されます。複数の一致フィルタを適用する場合、適用されたすべての一致フィルタに一致するヒットのみが保存されます。 特定のフィールドに複数のパターンを含めるには、1 つのフィルタにすべての正規表現を "|" で区切って指定してください。
大文字と小文字を区別してフィルタを適用する場合、[大文字と小文字の区別] オプションで、「はい」を選択してください。
■検索と置換フィルタ
検索と置換フィルタは、一致した表現を他の文字列に置き換える場合に使います。 検索と置換フィルタには、フィルタフィールドを指定し、検索する表現、置き換える表現のそれぞれを設定する必要がございます。検索する表現は正規表現で指定する必要がございますが、置き換える表現は任意のテキストに指定できます。
たとえば、検索と置換フィルタを使用して、レポートより先頭のディレクトリの名前を削除する場合は、 リクエスト URI フィールドを選択し、[検索する文字列] フィールドに「 ^/ディレクトリ/ 」と入力します。 [置換後の文字列] には「/」と入力します。
他の用途としては、リクエストのクエリ文字列にあるカテゴリ ID 番号をわかりやすい単語に置き換えることもできます。 たとえば、転職サイトの場合、リクエストされたファイルに下記のクエリが追加されているとします。
http://www.example.com/positionsearch.cgi?jobid=100
http://www.example.com/positionsearch.cgi?jobid=110
http://www.example.com/positionsearch.cgi?jobid=120
検索と置換フィルタを使用すると、100 や 110や120 などの ID をわかりやすい単語に変換できます。 たとえば、100 を営業職種に変換したり、110 をマーケティング職種に変換したり、120をソフトウェアエンジニアを変換したりできます。
これにより、ウェブマスターの担当でなくID コードを知らなくても、レポートの内容を簡単に把握することができます。
置換フィルタを適用すると、上図のように、「コンテンツ」レポートの上位のコンテンツ等でフィルタで置き換えているため、どの職種カテゴリページが一番よく見られているか、簡単に把握できます。
・関連リンク
カスタムフィルタを作成するにはどうすればよいですか?
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55492
グラフ表示の新機能と、ユニークユーザーの定義について
2008年4月15日火曜日
2008年 4月15日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
多くのユーザーの皆様からご要望を頂いていたグラフの月別、週別表示機能を公開させていただきました。今まではエクスポートしたデータを加工しなければ確認できなかった週別、月別のトレンドをダッシュボードから簡単に把握することができます。
*日別グラフ
[クリックすると画像が大きくなります]
デフォルトで表示される日別グラフです。選択した期間の1日毎に1日分のデータが表示されます。
*週別グラフ
各データ ポイントに表示される1週間分の数値には、日曜日から土曜日までを合計した値が表示されます。例えばレポート期間が日曜日から始まり 14日後の土曜日で終わる場合、データ ポイントは 2つ表示されます。
レポート期間が日曜日で始まらない場合や、土曜日で終わらない場合、その週には欠けた日を除いた合計が表示されますが、グラフは水色にハイライトされずデータ ポイントも表示されません (マウスオーバーすると表示されます) 。
*月別グラフ
各データ ポイントに表示される1ヶ月分の数値は、実際の暦にならって28日間から31日間を合計した値が表示されます。
レポート期間が1日で始まらない場合や、月の最終日で終わらない場合、その月には欠けた日を除いた合計が表示されますが、グラフは水色にハイライトされずデータ ポイントも表示されません (マウスオーバーすると表示されます) 。
*月別グラフと期間比較
データを月別グラフで表示して期間比較オプションを利用すると、例えばレポート期間を12ヶ月間とした場合、年間を通じた傾向を前年と比較できるので、季節要因などを把握することができます。
*日別、週別、月別のユニークユーザー数の違い
レポートの期間は同じでも、ユニークユーザー数は、日別、週別、月別で一致しない場合があります。これはユニークユーザーの定義により発生する違いで、集計の誤りではありません。。
下記に具体的な例を挙げて説明します。1ヶ月間に3人のユーザーが複数回訪問したと仮定します。
第 1 週: A が訪問
第 2 週: A 、 B が訪問
第 3 週: C 、 B が訪問
第 4 週: A、B、C が訪問
ユニークユーザーは、特定期間のうちに訪れた人のユニークなユーザーの数で、延べ訪問数ではないため、複数回訪問した人も1人と数えます。
そのため、レポートを週別で表示した場合、各週のユニークユーザー数は 1 + 2 + 2 + 3 = 8人になります。
第 1 週: 1人
第 2 週: 2人
第 3 週: 2人
第 4 週: 3人
しかし月別でレポートを表示した場合は、3人と表示されます。月別の場合、一ヵ月間のユニークなユーザー数のみをカウントするので、ユーザーA + ユーザーB + ユーザーC = 3人となります(再訪問は含まれません)。しかし週別の場合、各ユーザーによる訪問はそれぞれの週の「ユニーク ユーザー」としてカウントされるので、週別のユニーク数を足し上げると8人となってしまいます。ユニークユーザーの定義につきましては
こちらのブログ記事
をご覧ください。
YouTube から解析ツールがリリースされました
2008年4月2日水曜日
2008年 4 月 2日
Posted by 小杉 国太郎 クライアントサービス
YouTube ユーザーの皆様の中には、投稿した動画の人気度を、例えば再生回数の推移や、地域別の再生回数などの解析データから確認したいという方もいらっしゃると思います。
YouTube では、そんな皆様に向けて動画投稿者向けの解析ツール "YouTube インサイト"を、3月 27日 にリリースさせていただきました。このサービスの詳細につきましては、
You Tube日本版 公式ブログ
をご覧下さい。
[クリックすると画像が大きくなります]
ラベル
A/Bテスト
5
Ads Data Hub
1
AdSense
5
AdWords
19
AdWords 連携
21
AMP
4
Analytics 基本
5
API
2
BigQuery
11
Cookie
1
CPA
1
DCM
1
DFP
3
DoubleClick
11
DoubleClick Campaign Manager
1
DoubleClick for Publishers
3
e コマース
2
Firebase
8
Firebase Analytics
4
Firebase 向け Google アナリティクス
2
ga.js
2
GA4
14
GACP
18
GCP
1
Google Cloud Platform
1
Google Consumer Surveys
2
Google Insights for Search
1
Google アド マネージャー
1
Google アトリビューション
3
Google アナリティクス
35
Google アナリティクス 360
37
Google アナリティクス 360 スイート
30
Google アナリティクス 4 プロパティ
5
Google サービスの統合
10
Google サーベイ
6
Google サーベイ 360
5
Google タグマネージャ
16
Google タグマネージャー
1
Google タグマネージャー360
8
Google デベロッパー
1
Google マーケティング プラットフォーム
5
Google 広告
3
lpo
1
Measurement Protocol
1
Movable Type
1
Optimize 360
1
overture
2
PR
1
RLSA
1
RSS
2
Salesforce
1
Search Console
1
Urchin
1
urchin.js
2
URL生成ツール
3
YouTube
1
アカウント
4
アトリビューション
7
アトリビューション360
4
アドワーズ
1
アナリティクス 360
9
ウェブサイトオプティマイザー
4
オーガニック検索
3
オプティマイズ
10
オプティマイズ 360
12
オプティマイズ360
2
オプティマイゼーション
2
お知らせ
133
カスタムフィルタ
2
キーワードレポート
2
キーワード最適化ツール
1
キャンペーン
1
コンバージョン
9
サイト内検索
2
サブディレクトリ
1
セミナー
21
ソーシャル
2
タイトル別コンテンツ
1
タイムゾーン
1
データ サイエンス
1
データスタジオ
29
データスタジオ 360
19
データドリブン アトリビューション
1
データの見方
21
データ統合
1
デベロッパー
3
テレビ広告
1
トラッキング
5
トラッキングコード
7
トレーニング
1
ビジネス インサイト
6
ヒント
18
フィード
3
フィルタ
4
プロファイル
3
プロモーション改善
4
マーケティング、
2
マーケティング分析
4
モバイル
18
モバイルアプリ
3
ユーザーID
1
ユニークユーザー
3
ユニバーサル アナリティクス
3
よくあるお問合わせ
18
リダイレクト
1
リピーター
2
リマーケティング
1
リンク
2
レポートの操作
11
レポート機能
40
ログイン
3
ログインメールアドレス
2
開発者向け
3
活用事例
40
管理者
4
機械学習
2
検索エンジン
1
広告運用
6
広報
1
最適化
5
上位のコンテンツ
1
新機能
77
新規ユーザー
4
人気記事
1
直帰率
3
年末年始
1
文字化け
1
目標設定
6
目標到達プロセス
5
離脱率
1
連携
3
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